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暖房費節約に湯たんぽがオススメ?真実は違うみたい!

暖房費節約に湯たんぽが売れているようです。

今年の冬は湯たんぽを愛用して、暖房費節約をしている人が多いということです。
常に最新の価格や情報が表示されるようになっています。
(レビューの多い順!)
昨年から灯油の値上げや電気やガスも値上げが見込まれ暖房費の節約に頭を悩ます人も多い中、暖房グッズに人気が集まっています。

東急ハンズでも湯たんぽの売り上げは昨年の6倍と、ブームの到来?といえそうです。
その他の暖房費節約グッズとしてスチーム型の足湯や手首・足首に巻くカイロなども好調に売れているそうです。

ただし、電気あんか電気毛布や電気式毛布やアンカを愛用している人に暖房費節約に湯たんぽがオススメと言うのは違うようです。

つまり、アンカなどの電気代とお湯を沸かすガス代や電気代を比べると必ずしも暖房費の節約にはならないと言うことです。節約という事ではなくてコンセントが近くにないとか電気はショートや漏電が怖いという人にはよいと思います。

何せ寝ているときに使用するんですから、電気コードが寝相によってはどうなっているが心配な人もいるはずです。
新品時はよくても何年も使用していると折れ癖などが付いてきて危険な事も有るでしょう。

電気アンカでなくて消費電力の多い暖房器具の代わりに使用するなら暖房費節約に湯たんぽはオススメできると言うことです。

暖房費を節約するには、よくエアコンやファンヒーターの設定温度を20度にしましょうといわれていますように設定温度を下げるのが効果的ですが、寒いのを我慢してまで節約したくないという人は、体をピンポイントで温めるアイテムで対処しましょう。

例えば、消したコタツに湯たんぽを入れて使用したり、厚手の靴下を履くとか、首にスカーフやマフラーを巻くなどしたりするのがオススメの節約術です。

腰や足を暖めると、室温が少々低くても寒さを感じないでいられるのです。

いわゆる3つの首、首・手首・足首をピンポイントで保温すると寒さを感じないでいられます。

確かに今まで便利な暖房器具に慣れてしまっているので、不便さは感じるかもしれませんがこの際省エネ効果もありますので、それらを取り入れて暖房費の節約をして見ませんか?
kentaurosukun * 節電・エコ対策 * 17:59 * - * - * pookmark
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