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ハリー・ポッターと死の秘宝が完結編

ハリー・ポッターと死の秘宝の予約が開始されました。

発行年月が2008年07月というとまだだいぶ時間がありますが、これだけ早めに予約が開始されるということは、人気がそれだけあるということなのでしょう。
常に最新の価格や情報が表示されるようになっています。
(レビューの多い順!)
この死の秘宝は上下巻のセットとなっていて、今回が完結編!

1997年の第1巻発行から10年(日本では2008年)を経て、いよいよ人気シリーズの完結ですが、アメリカやイギリスで発売されるときのうわさではハリー・ポッターかロン・ウィズリー、ハーマイオニー・グレンジャーの誰かが
シボウすると言ううわさが立っていましたが、それは見て(読んで)のお楽しみ!

確か完結編が海外で発売されるときは「ハリー・ポッターとデスリー・ハローズ 死の聖人」というタイトルだったと思ったのですが、どうやらこれは、海外で発売されるタイトルが、「Deathly Hallows」で、それをとりあえず
「ハリー・ポッターとデスリー・ハローズ 死の聖人」と訳してニュースにしたらしいです。

今回の「ハリー・ポッターと死の秘宝」の翻訳をしました松岡佑子(まつおか ゆうこ)さん のインタビューによりますと、Hallowsは聖人などという訳があるので、新聞などでは、いち早く、英語のタイトルの発表をみて、聖人と訳したりしていましたが、「秘宝」という意味はよほどの教養人でも知らない訳で、このハリー・ポッターと死の秘宝のほうがふさわしいという事です。

因みに、ポッターもポターと訳しても良かったそうですが、日本語に訳すとゴロが悪いのでポッターにしたといいます。

英語の読めるハリ・ポタファンの人は、既に読み終えてネタバレしている人もいるらしいですが、やはりココは日本語版の「ハリー・ポッターと死の秘宝」が発売されるのを待って、わくわくしながら読みたいものです。

思えば、第1巻「賢者の石」から始まり
第2巻「ハリー・ポッターと秘密の部屋」、
第3巻「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」 、
第4巻「ハリー・ポッターと炎のゴブ」レット」、
第5巻「不死鳥の騎士団」、
第6巻「謎のプリンス」そして
第7巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」と10年一昔といいますがあっというまの完結編ですね。

今から予約して、来年の7月23日水曜日を楽しみにに待ちますか?
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だそうです。

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